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Sensorial exploration of color色染めし、高鳴る心

どこまでも続くような深み、
そして鮮烈な記憶を残す色彩のグラデーション。
現代の風を取り入れ、細部までこだわりぬいた
洗練のクリエイティビティ。
それは身にまとうと感性が刺激され、
内なるエモーションが高まるジュエリー。
七宝の新たな世界を拓き、
心躍る色彩の至高を追求します。

  • 赤は偉大な透明剤であり、
    明るく、明らかにする。
    赤に飽きるということは、
    愛する人に飽きるようなものだ。

    Diana Vreeland

    赤透釉を使った七宝のレッドは、鳩の血を意味する「ピジョンブラッド」とも呼ばれ、世界中の人々を惹きつけてきました。ルビーのように燃える色は、身につける人の背中を押してくれるでしょう。

  • 太陽は昇り、空は青く、美しい。
    そしてあなたも。

    John Lennon

    どこまでも続く海岸線。その先に見えるのは、空と海が溶け合うグラデーション。サファイアを思わせるブルーは、透明感のある涼しさとともに、あなたの内なる高貴をより輝かせてくれます。

  • 夜明けはアップルグリーンだった。
    空は太陽に照らされた緑色のワインだった。
    月は金色の花びらで。

    D. H. Lawrence, ‘Green’

    古くから日本の歴史で珍重された翡翠のような、七宝の美しさを象徴するグリーン。選ばれし者のみが持つことを許された色を、洗練されたデザインにのせて。これからの年月をともに過ごす逸品を。

OUR STORY

Cloisonne warecompany,establishedin 1880

仏教の経典にある7種類の宝物を、ちりばめたような美しさを名前に冠する「七宝」。
J.ANDOを手がける安藤七宝店は、近代七宝焼が生まれて間もない1880年に創業しました。伝統を継承しながら、また革新を繰り返しながら、今日も七宝の可能性を広げ続けています。

  • HISTORY OF J.ANDO

    J.ANDOの歴史

    創業より近代七宝の祖・梶常吉の孫である梶佐太郎を工場長として迎え入れ、緻密で精巧な技術とクラフトマンシップを継承してきた安藤七宝店。その後、ヨーロッパやアメリカなどの博覧会に出品。数々の栄冠を手にし、憧憬を集めた歴史をもちます。
    そして今、安藤七宝店が磨いてきた伝統技術と革新のインパクトが、J.ANDOに結実。七宝にあらたな息吹を吹き込んだ、ジュエリーの世界をお愉しみください。

  • DESIGNING MODERN CLOISONNE

    深淵で鮮烈な 色の扉を開ける

    ガラス質の釉薬が醸し出す、透明感に満ちた色彩美こそ、七宝のアイデンティティ。時を超えても失われない煌きは、国内外のセレブリティとともに、さまざまなクリエイターを惹きつけてきました。
    洗練されたデザインと、継承された伝統の技を調和させ、七宝の新たな扉を開くJ.ANDO。身につけることで心が華やぎ、新たな力が得られるジュエリーをその手に。

  • CLOISONNE TO THE FUTURE

    七宝を未来へつなぐ

    七宝が常に、時代に寄り添いながら発展してきたように、J.ANDOは伝統をリスペクトしつつも、革新を続けていきます。
    これからも世代を超え、性別を超え、愛されるジュエリーアイテムを。時代の美的感性をインストールしながら、色彩の至高をクリエイトしていきます。

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Sensorial exploration of color色染めし、高鳴る心